【五十のポイ活手習い】楽天銀行のデビットカード使用で貯まった楽天ポイント、楽天証券の投資信託に化ける

五十のポイ活手習い

最近、スマートフォンの

「ログインサービス」やら

「ガチャ」が増えたけど、

侮れない話

の通り、毎朝起きると、

とりあえずすぐ

スマホのガチャ類を

ポチるのが最近の日課。

 

楽天PointScreenアプリの

リワード・ページを開いたら、

本日は、先月分の

楽天銀行デビットカード使用分の

楽天ポイント付与日でした。

 

生活費口座の移し替え、

面倒極まりないが、

やってよかった話

の通り、最近は生活費口座を

楽天銀行に替え、

デビットカード支払を

利用することが増えたため、

先月の楽天銀行からの

獲得ポイントは

2,033点(2,033円相当)でした。

普通預金の金利が

0.001%であることを考えると、

必要な買い物をするだけで

このポイント数は大きいですね。

ひと昔前であれば、

貯めたポイントは

楽天市場内でお買い物する

時くらいしか利用

できませんでした。

 

ところが、

最近はポイント投資が

盛んになってきて、

小額から投資の原資に

回せる機会が増えて、

とても助かってます。

楽天銀行の口座を

作ってからすぐ、

楽天証券のアカウントも

開いて、

「マネーブリッジ」という

連携制度を使って

銀行-証券口座間を

連携しています。

楽天証券で、

単元未満の現物株も

買わせてもらえると

良いのだけれど、

いまのところ

それはできないようです。

 

そこで、貯まったポイントは

米国インデックス・ファンドに

移しておくことにしています。

理由は、他の証券会社で

国内現物株(イオンの株とか)を

買っているので、

投資先を分散させるため。

そして、

ノーロード(販売手数料ゼロ)のため、

小額資金の移し先としては、

ちょうど良いだろうと

思ったためです。

(実質運用管理費用 年0.162%(税込)は

イタいのですけれどね。

ある程度まとまったら

現物株に転換しようと思います。)

とりあえずキリのいい

2,500円まで、

ポイント不足分を楽天銀行の

現金で足して、買い注文ポチっ!

 

本日の投資活動終了!

小さなことからコツコツと…

 

毎日新聞の

サラリーマン川柳に

投稿されたご同輩が

いたようですので、

敬意を評して、

転記ご紹介。

「ポイントが

私の大事なお小遣い

必然的に詳しくなります」

さてと、

今日も頑張って

ハタらきますかね。

 

【この記事で紹介した内容をベースにKindle本を出版しました】

2021/08/31刊

(よろしかったら Amazon で立ち読みしてみてください。)

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました